LDRPS リアルタイム事業継続計画策定/管理システム
事業継続計画(BCP)の準備は万全ですか?
「何か」が起きてからでは遅すぎます!
手作業でBCPを策定/更新をしていませんか?
変化する複雑な企業基幹業務の情報整理をリアルタイム更新!
企業/団体は、新型インフルエンザの発生や自然災害(地震、台風、ゲリラ豪雨)、火災、
大規模停電による被害で自社の重要業務が最低限の業務レベルを維持できない、或いは業務停止に陥った場合、
多大な損害を被ることが予想されます。
そのような状況は、自社の損害に限らずサプライチェーンや、地域経済、従業員、株主といったステークスホルダーからの信頼をも低下させることにつながります。
企業/団体の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)の観点から、事業継続計画(BCP:Business Continuity Plan)は経営者にとって、真剣に取り組んでいく必要に迫られるものとなってきております。
事業継続計画(BCP)の必要性は十分わかっている。
しかし、増え続けるBCP策定には膨大な時間・労力・人員が必要となる。
しかも
BCPは一度策定したら終わりではなく、継続的な更新が不可欠!
そこでBCP策定ツールの
LDRPSを使うと、
LDRPSを使うと、
- 既存データ(従業員データや資産データなど)インポート可能
- Webブラウザを介してデータの入力/共有が可能
- ユーザID別に細かな画面設定が可能
- 多数のレポートを予め搭載
LDRPSを使って策定するBCPは、脅威の種類(地震用、パンデミック用)に依存せず、
災害が起きたことによる結果事象を復旧させる
「はめ込み/要素型(脱シナリオ型)」BCPを策定します。
LDRPSは業種/業界問わずにBCP策定の手助けとなります!
- 地理情報システム(WebGIS)
- 地理情報(GIS)
- 上水道施設管理
- 下水道施設管理
- 農政情報管理
- 統合型地理&気象情報
- Salesforce.com
- Salesforce製品
- Salesforceの機能
- 優位性≒採用理由
- 導入支援サービスの流れ
- LDRPS
- リアルタイム事業継続計画策定/管理システム
- 機能概要


